いきなり壊れると困る生活家電は考え物です。

生活に必要な家電類がいきなり壊れると、突然の出費に泣くことになるので普段から必要なお金を積み立てています。

 

対象

積み立ての対象になるものは、安いものもあれば高いものもありますが、基本的には長期に渡って使うものを対象にしています。

  • エアコン
  • 冷蔵庫
  • 食洗機
  • 洗濯機
  • 電子レンジ
  • テレビ

などなど。

 

 考え方

積み立て対象の家電それぞれに何年使えるかを想定して、使用年数を決め、購入金額を使用年数で割ります。全部足した金額が毎年積み立てる金額です。

この計算の結果、スナツブは家電のために毎年約8万円積み立てています。

ちなみにこの8万円と言う額、見方を変えれば家電の使用料とも考えられます。生活するための家電に毎年8万円使っているとも。決して少なくはない額と思っていますが、今の生活を維持するためのコストだと思っています。